ぬくもり溢れるひのき風呂が自慢
昭和39年、東京オリンピック開催の年に閉館。球磨川のほとりに佇む。九州をはじめ、全国から国民宿舎ファンや川魚釣りが目的の客が訪れ、地元住民は温泉以外に宴会や昼食での利用も多い。
館内地下にある浴場は、壁も浴槽も全てひのきを使用した贅沢な造り。平成17年に泉源を掘りなおしたナトリウム泉がこんこんと湧き出る。柔らかい湯はさることながら、ひのきのぬくもりが優しく身体を包み込んでくれる。
昭和39年、東京オリンピック開催の年に閉館。球磨川のほとりに佇む。九州をはじめ、全国から国民宿舎ファンや川魚釣りが目的の客が訪れ、地元住民は温泉以外に宴会や昼食での利用も多い。
館内地下にある浴場は、壁も浴槽も全てひのきを使用した贅沢な造り。平成17年に泉源を掘りなおしたナトリウム泉がこんこんと湧き出る。柔らかい湯はさることながら、ひのきのぬくもりが優しく身体を包み込んでくれる。
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